日本博客:七七事变是刘少奇一手导演!
(博讯北京时间2007年7月09日 转载)
かつて日本と中国が戦争を起こすきっかけとなった『盧溝橋事件』その場に居て、一部始終をみていたおじいちゃんの証言をこのブログで紹介しています。
(博讯 boxun.com)
先日、NHKの討論番組で炎上していた、『相模補給廠の返還を求める市民の会』の小牧さんのブログコメントを見ていて、興味深いコメントを目にしたのです。
北京TV「は支那共産党地下党員がまんまと引き起こした」と報道2005年7月3日、支那のTV局北京電視台の午後4時からの番組「社会透視」内で、支那事変の発端となった1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件は、北京守備隊支那国民党軍第29軍に潜入していた共産党地下党員『吉星文』『張克侠』『何基?』らが引き起こし、まんまと抗日戦争へと発展させる事に成功したと報道した。
ユン・チアン「マオ・誰も知らなかった毛沢東」★張作霖爆殺は一般的には日本軍が実行したとされているが、ソ連情報機関の資料から最近明らかになったところによると、実際にはスターリンの命令にもとづいて、ナウム・エイティンゴン(後にトロッキー暗殺に関与した人物) が計画し、日本軍の仕業に見せかけたものだという。
はぁ??
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Beijing TV「盧溝橋事件は支那共産党地下党員がまんまと引き起こした」と報道:
2005年7月3日、支那のTV局北京電視台の午後4時からの番組「社会透視」内で、支那事変の発端となった1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件は、北京守備隊支那国民党軍第29軍に潜入していた共産党地下党員『吉星文』『張克侠』『何基沣』らが引き起こし、まんまと抗日戦争へと発展させる事に成功したと報道した。
ちなみに人民解放軍総政治部発行ポケット版『戦士政治課本』には、「七七事変は劉少奇同志の指揮する抗日救国学生の一隊が決死的行動を以って党中央の指令を実行したもの」との記述があったとされるが、この『戦士政治課本』の存在は確認されたものの上記の内容は確認されていない。また、極東国際軍事裁判(東京裁判)において、当時共産党副主席だった劉少奇が「七・七事件の仕掛人は中国共産党で、現地責任者はこの俺だった」と連合国側の記者団に語ったとされるが、その証拠やそれに関する報道は未だ発見されていない。しかしながら自慢したくてしょうがない気質の支那人の事。『政治課本』や劉少奇が自信満々に語ったとしてもちっとも不思議はない。
この盧溝橋事件共産党陰謀説をまたも支那自身である北京電視台が自慢げに語り裏付けた形だ。
盧溝橋事件は、国際法や慣習に則ってちっとも侵略しようとしない日本に対し、痺れを切らした支那共産党による謀略だったとはっきりした。またその後(同年7月29日)に起こった人類史上稀に見る日本人居留民(朝鮮人含む)への未曾有の大虐殺通州事件も、廬溝橋事件で引っ掛けても尚、支那不拡大方針を表明し、国民党軍と停戦協定を結んでしまった日本に対し、先の盧溝橋事件謀略をまんまと成功させた国民党軍に潜入していた共産党地下党員によるものだと容易に想像できよう。
許すまじ支那共産党!
凱迪網絡のBBS猫眼看人のスレッド『北京電視台、今"77事件"の内情を驚愕の暴露』より。北京大学史学科BBS史学討論板Sansculotteの投稿。
中国自身が、この事件は中国共産党が起こしたものだと認めてるのか?
つまり・やっぱ、おじいちゃんの言ってることが正しいんじゃないかっ!
と、言う事はだ。『盧溝橋事件は日本の軍部の暴走によるものだ。と、断言しているのは・日本人だけって事になるのか?やはり、身内が一番危険な敵だって事だ・
(博讯 boxun.com)(本文只代表作者或者发稿团体的观点、立场)
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